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	<title>スポーツキョーテイ6　オンライン</title>
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	<description>スポーツキョーテイ6 オンラインでは、ボートレースのあんなコト、こんなコトを取材して、いろいろな魅力をコラムで紹介していきます！</description>
	<pubDate>Mon, 31 May 2010 07:13:41 +0000</pubDate>
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		<title>連載20回を迎えた今では!?</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/isoyama/1327/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/isoyama/1327/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 01:36:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>いそやま さやか</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ちょうどいい区切りに、ちょっと総括！？]]></category>

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		<description><![CDATA[磯山さやかです。今回が連載20回目！　ボートレースを何も知らなかった私が、回を重ねるうちに、いろいろなボートレースの知識やレーサーたちを覚えることができました。そこで今回は特別に、これまでのコラムを振り返ってみたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				<div id="attachment_1328" class="wp-caption alignright" style="width: 283px"><a href="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/03/isoyama_t_10.jpg"><img src="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/03/isoyama_t_10.jpg" alt="知れば知るほど面白くなるボートレース。" title="isoyama_t_10" width="273" height="169" class="size-full wp-image-1328" /></a><p class="wp-caption-text">知れば知るほど面白くなるボートレース。</p></div>&nbsp;&nbsp;磯山さやかです。今回が連載20回目！　ボートレースを何も知らなかった私が、回を重ねるうちに、いろいろなボートレースの知識やレーサーたちを覚えることができました。そこで今回は特別に、これまでのコラムを振り返ってみたいと思います。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;私の中の発見は「男女が共に水上で戦う」「レーサーは自分で道具（モーターやそこにつけるプロペラなど）を調整する」ということ。野球やサッカーでは考えられないですよね。しかも、プロペラの厚さがほんのわずかでも変われば、スピードが全然違うことにも驚きでした。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;また、レーサーでファンになったのは王者・松井繁選手。白熱した攻防を見てレースのおもしろさを実感しました。かっこ良さでいえば、篠崎元志選手や岡崎恭裕選手などの若手レーサー。“ボートレーサーってイケメンが多いな”とついつい女性の視点で応援してしまいます！<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;これまでは野球やサッカーのニュースばかり注目していましたが、今ではボートレースも楽しみにチェック！Sports Kyotei6のメンバーになったことで、興味の幅が広がったことが収穫です。皆さんにも、もっとボートレースを好きになってもらえたらうれしいです！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コラムをやってよかったことは！？</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/tashiro/1325/</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 01:36:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たしろ さやか</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ちょうどいい区切りに、ちょっと総括！？]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				&#160;&#160;こんにちわっしょぉーい！ 田代さやかです。なんとコラムは20回目！ 区切りがいいから、これまでを振り返ってみようかな。今期はボートレースの知識と注目のレーサーを紹介してきたけど、どうだった？
				　
				&#160;&#160;レーサー同士のライバル関係や、多くの女子レーサーが活躍していることなど、ボートレースをさまざまな角度から取り上げたよね！ さやかは、知識が増えていろいろな切り口からボートレースが見られるようになって、楽しさが広がったよ。
				
				&#160;&#160;そして何より、コラムを通して、多くのレーサーについて詳しくなれたことがよかったな！ カッコイイとか強いとかだけではなく、その裏にあるドラマも知り、深いところでレーサーを好きになれたんだ。これまで紹介したのは9人だったけど、現在活躍しているボートレーサーは約1500人。まだまだいろいろなエピソードがありそうだね。
				
				&#160;&#160;さやかはこれからもボートレースにのめり込んでいくけど、みんなもよりボートレースを好きになってくれたら、うれしいな！ じゃばね！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				&nbsp;&nbsp;こんにちわっしょぉーい！ 田代さやかです。なんとコラムは20回目！ 区切りがいいから、これまでを振り返ってみようかな。今期はボートレースの知識と注目のレーサーを紹介してきたけど、どうだった？<br />
				　<br />
				&nbsp;&nbsp;レーサー同士のライバル関係や、多くの女子レーサーが活躍していることなど、ボートレースをさまざまな角度から取り上げたよね！ さやかは、知識が増えていろいろな切り口からボートレースが見られるようになって、楽しさが広がったよ。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;そして何より、コラムを通して、多くのレーサーについて詳しくなれたことがよかったな！ カッコイイとか強いとかだけではなく、その裏にあるドラマも知り、深いところでレーサーを好きになれたんだ。これまで紹介したのは9人だったけど、現在活躍しているボートレーサーは約1500人。まだまだいろいろなエピソードがありそうだね。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;さやかはこれからもボートレースにのめり込んでいくけど、みんなもよりボートレースを好きになってくれたら、うれしいな！ じゃばね！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>いい区切りには、いいまとめ！？</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/speed/1322/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/speed/1322/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 01:36:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スピードワゴン</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ちょうどいい区切りに、ちょっと総括！？]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				２人：どーもー、スピードワゴンです。
				
				井：今回でコラムが20回なんだよ。
				小：あっという間だったね。
				井：区切りもいいし、ちょっと振り返ってみようか。
				小：おれは過去を振り返りたくないな。未来だけを見ていたい･･･。
				井：小沢さん、まずは未来より現実を見ようよ！
				小：まあ、1年間でプロのボートレーサーになれるとか、ファンの声援はチカラになるとか、いろいろやったね。
				井：人気女子レーサーの平山智加選手や、王者の松井繁選手も紹介したっけ。
				小：おれは、10回目でやった阿波勝哉選手が印象的だったな。
				井：どんなところ？
				小：血液型がAB型。
				井：微妙！ レーススタイルとかの話じゃないんだ。
				小：まあ、特徴あるレーサーも多いし、スポーツとしても面白いから、ボートレースはもっと人気が出ると思うんだよね。
				井　何かそれをうまくみんなに伝える方法はある？
				小：あっ、思いついた！
				井：何？
				小：おれたちに、いっぱい仕事をまわしてもらう。
				井：いやらしいわ！ 
				
				井：井戸田潤 
				小：小沢一敬  
				
				◆小沢一敬の初小説「でらつれ」が、講談社より1,470円で発売中！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				２人：どーもー、スピードワゴンです。<br />
				<br />
				井：今回でコラムが20回なんだよ。<br />
				小：あっという間だったね。<br />
				井：区切りもいいし、ちょっと振り返ってみようか。<br />
				小：おれは過去を振り返りたくないな。未来だけを見ていたい･･･。<br />
				井：小沢さん、まずは未来より現実を見ようよ！<br />
				小：まあ、1年間でプロのボートレーサーになれるとか、ファンの声援はチカラになるとか、いろいろやったね。<br />
				井：人気女子レーサーの平山智加選手や、王者の松井繁選手も紹介したっけ。<br />
				小：おれは、10回目でやった阿波勝哉選手が印象的だったな。<br />
				井：どんなところ？<br />
				小：血液型がAB型。<br />
				井：微妙！ レーススタイルとかの話じゃないんだ。<br />
				小：まあ、特徴あるレーサーも多いし、スポーツとしても面白いから、ボートレースはもっと人気が出ると思うんだよね。<br />
				井　何かそれをうまくみんなに伝える方法はある？<br />
				小：あっ、思いついた！<br />
				井：何？<br />
				小：おれたちに、いっぱい仕事をまわしてもらう。<br />
				井：いやらしいわ！ <br />
				<br />
				井：井戸田潤 <br />
				小：小沢一敬  <br />
				<br />
				◆小沢一敬の初小説「でらつれ」が、講談社より1,470円で発売中！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>節目の20回！振り返ってみると…!?</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/kuwabata/1310/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/kuwabata/1310/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 22:50:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>クワバタオハラ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ちょうどいい区切りに、ちょっと総括！？]]></category>

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		<description><![CDATA[どーもー、クワバタオハラです！

オ：気づいたらこのコラムも今回で20回やで！
ク：早かったわぁ〜。
オ：毎回いろんなテーマでやってきたけど、
キリがええからちょっと振り返ってみいひん？
ク：このコラムを通じて思ったんは、]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				<a href="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/03/kuwabata_t_1621.jpg"><img src="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/03/kuwabata_t_1621.jpg" alt="kuwabata_t_1621" title="kuwabata_t_1621" width="282" height="168" class="alignright size-full wp-image-1317" /></a>どーもー、クワバタオハラです！<br />
				<br />
				オ：気づいたらこのコラムも今回で20回やで！<br />
				ク：早かったわぁ〜。<br />
				オ：毎回いろんなテーマでやってきたけど、<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;キリがええからちょっと振り返ってみいひん？<br />
				ク：このコラムを通じて思ったんは、<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;“あんたはボートレーサーのとこへ嫁に行け”やな。<br />
				オ：年収が高いし、レース開催中は宿舎に缶詰状態やから<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;浮気もできへんやろし、ええなぁ！ってほっとき!!<br />
				ク：このコラムでも紹介したけど、篠崎元志選手とか<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;岡崎恭裕選手とか、イケメンが多いから、ええやん。<br />
				オ：そやな。たしかに若手のイケメンレーサーは多いな。<br />
				ク：まあ、私は人妻やからイケメンとか関係ないけどな。<br />
				オ：何かムカツクわ〜！<br />
				ク：レーサーが自分でプロペラ叩いて調整するなんてコラムでやったやん。<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;私は、そういう陰の努力みたいなもんに感動すんねん。<br />
				オ：あんたええこと言うな！<br />
				ク：知識が増えたおかげで、競艇場へ行く楽しみが大きくなったわ。<br />
				オ：「競艇場のコンディション」とか「アウトコース狙いのアワカツ選手」とか、いろいろ取り上げたしな。<br />
				ク：まぁ何を言うても、やっぱり篠崎選手を知れたことが一番の収穫やったわ。顔がめっちゃ好み！<br />
				オ：なんや、結局はイケメンかい！<br />
				<br />
				ク：くわばた　オ：オハラ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>いくつもの魅力をもつボートレース！</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/takeda/1308/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/takeda/1308/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 22:50:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけだ のぶひろ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ちょうどいい区切りに、ちょっと総括！？]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				&#160;&#160;今回でコラムは20回！ 区切りがよいので、これまでをちょっと振り返えろうと思います。今期はボートレーサーだけでなく、ボートレースのさまざまな側面を取り上げました。
				
				&#160;&#160;いろいろなテーマにふれて実感したのが、ボートレースは奥が深いスポーツだということ。モーターにつけるプロペラの厚さがほんの数ミリ違うだけで、スピードに大きな差が生まれたり、海や川などを区切って競艇場がつくられているため、水面のコンディションが一定ではなかったり…。レースに勝つためには、繊細な技術はもちろん、瞬間的な判断力、何にも動じないメンタルの強さが必要であることを知り、改めてボートレースのすごさを感じました。
				
				&#160;&#160;また、年齢、性別に関係なく、レーサー達が「勝利」という一つの夢に向かって戦っていることも忘れてはいけません。男性を打ち負かす女子レーサー、68歳の現役レーサーなど、危険が伴う過酷な世界には、いくつもの熱いドラマがありました。
				
				&#160;&#160;ボートレースは、さまざまな魅力を兼ね備えています。少しでもたくさんの人がそれを味わいに、競艇場へ足を運んでくれたら嬉しいですね！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				&nbsp;&nbsp;今回でコラムは20回！ 区切りがよいので、これまでをちょっと振り返えろうと思います。今期はボートレーサーだけでなく、ボートレースのさまざまな側面を取り上げました。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;いろいろなテーマにふれて実感したのが、ボートレースは奥が深いスポーツだということ。モーターにつけるプロペラの厚さがほんの数ミリ違うだけで、スピードに大きな差が生まれたり、海や川などを区切って競艇場がつくられているため、水面のコンディションが一定ではなかったり…。レースに勝つためには、繊細な技術はもちろん、瞬間的な判断力、何にも動じないメンタルの強さが必要であることを知り、改めてボートレースのすごさを感じました。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;また、年齢、性別に関係なく、レーサー達が「勝利」という一つの夢に向かって戦っていることも忘れてはいけません。男性を打ち負かす女子レーサー、68歳の現役レーサーなど、危険が伴う過酷な世界には、いくつもの熱いドラマがありました。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;ボートレースは、さまざまな魅力を兼ね備えています。少しでもたくさんの人がそれを味わいに、競艇場へ足を運んでくれたら嬉しいですね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>印象に残っている話題は!?</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/admin/1306/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/admin/1306/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 22:49:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ちょうどいい区切りに、ちょっと総括！？]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sk6.jp/?p=1306</guid>
		<description><![CDATA[				
				&#160;&#160;こんにちは、堀越のりです。このコラムも今回で20回！　ちょうど区切りのいい回を迎えましたので、これまで紹介した話題を振り返ってみたいと思います。
				&#160;&#160;このコラムでは毎回テーマを設け、ボートレースの知識から注目のレーサーまでを幅広く紹介してきましたが、皆さん、何か新しい発見はありましたでしょうか？
				
				&#160;&#160;第１回の「下積みがなくても１年間でプロになれる」というテーマにはじまり、ボートレーサーの道具にまつわる話、王者・松井繁選手の紹介、そして気になる年収まで、知れば楽しみ方が増えるさまざまな情報を取り上げてきました。
				
				&#160;&#160;その中でも、私は第８回で注目した“努力の人”今垣光太郎選手が一番印象に残っています。スランプ状態から這い上がり、昨年の「グランドチャンピオン決定戦」という最高峰レース（ＳＧ）での優勝を果たした時、私は競艇場で観戦。改めてレースの迫力やおもしろさ、感動を教えられました。
				
				&#160;&#160;ボートレースに限らず、スポーツは基本的な知識や選手を知らないと楽しめないもの。皆さんもこのコラムをきっかけにもっとボートレースに興味をもってくれたらうれしいです。
				
				●堀越のり主演舞台「翔びなさい！アヒル」決定!!　公演／２０１０年５月７日（金）～５月９日（日）、会場／大塚萬劇場
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				&nbsp;&nbsp;こんにちは、堀越のりです。このコラムも今回で20回！　ちょうど区切りのいい回を迎えましたので、これまで紹介した話題を振り返ってみたいと思います。<br />
				&nbsp;&nbsp;このコラムでは毎回テーマを設け、ボートレースの知識から注目のレーサーまでを幅広く紹介してきましたが、皆さん、何か新しい発見はありましたでしょうか？<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;第１回の「下積みがなくても１年間でプロになれる」というテーマにはじまり、ボートレーサーの道具にまつわる話、王者・松井繁選手の紹介、そして気になる年収まで、知れば楽しみ方が増えるさまざまな情報を取り上げてきました。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;その中でも、私は第８回で注目した“努力の人”今垣光太郎選手が一番印象に残っています。スランプ状態から這い上がり、昨年の「グランドチャンピオン決定戦」という最高峰レース（ＳＧ）での優勝を果たした時、私は競艇場で観戦。改めてレースの迫力やおもしろさ、感動を教えられました。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;ボートレースに限らず、スポーツは基本的な知識や選手を知らないと楽しめないもの。皆さんもこのコラムをきっかけにもっとボートレースに興味をもってくれたらうれしいです。<br />
				<br />
				●堀越のり主演舞台「翔びなさい！アヒル」決定!!　公演／２０１０年５月７日（金）～５月９日（日）、会場／大塚萬劇場</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スポーツマンシップは憧れ！？</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/speed/1295/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/speed/1295/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:55:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スピードワゴン</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アスリートに必要なのは、スポーツマンシップ！]]></category>

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		<description><![CDATA[小：本日は、どうぞよろしくお願いします。
井：えっ、いきなり何かカタイよ！ 小：オリンピックを見ていて、何かスポーツマンシップっていいなと思いまして。 井：言葉遣いも変なんだけど。 小：スポーツマンシップといえば、まずはあいさつや言葉遣いからじゃございませんでしょうか。 井：確かにそうだけど、すでにうまく喋れてないから！ 小：慣れないことはやるもんじゃないね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				<div id="attachment_1296" class="wp-caption alignright" style="width: 285px"><a href="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/03/speedwagon_t_10.jpg"><img src="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/03/speedwagon_t_10.jpg" alt="レース前から、身だしなみにも気をつけているボートレーサー。" title="speedwagon_t_10" width="275" height="169" class="size-full wp-image-1296" /></a><p class="wp-caption-text">レース前から、<br />身だしなみにも気をつけている<br />ボートレーサー。</p></div>小：本日は、どうぞよろしくお願いします。<br />
				井：えっ、いきなり何かカタイよ！<br />
				小：オリンピックを見ていて、<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;何かスポーツマンシップっていいなと思いまして。<br />
				井：言葉遣いも変なんだけど。<br />
				小：スポーツマンシップといえば、まずはあいさつや<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;言葉遣いからじゃございませんでしょうか。<br />
				井：確かにそうだけど、すでにうまく喋れてないから！<br />
				小：慣れないことはやるもんじゃないね。<br />
				井：当たり前だろ！ そういえば、ボートレースも<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;スポーツマンシップをすごく大切にしているんだって。<br />
				小：競艇学校時代から「礼と節」を厳しく教えられるんでしょ。<br />
				井：だから、レーサーの人たちはみんなキビキビしていて、<br />
				&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;マナーがいいって聞いたよ。<br />
				小：レース期間中、ボートの準備や片づけはレーサーみんなでやるって話も聞いたことがあるわ。<br />
				井：戦いが終わったら、誰もが仲間なんだ。<br />
				小：ラグビーでいうノーサイドの精神みたいだね。<br />
				井：確かに。<br />
				小：俺たちもそれをマネしていこうよ。<br />
				井：どういうこと？<br />
				小：ムチャぶりしてスベッても、収録が終わったらノーサイド。<br />
				井：いい迷惑だわ！ <br />
				<br />
				井：井戸田潤<br />
				小：小沢一敬<br />
				<br />
				次回3月22日アップ	<br />
				<br />
				◆小沢一敬の初小説「でらつれ」が、講談社より1,470円で発売中！<br />
				◆井戸田潤１人コントライブ「俺は炎の井戸田マン～武者修行の巻～」が4月3日、しもきた空間リバティで。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スポーツから“常識”を学ぶ!?</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/isoyama/1293/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/isoyama/1293/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:54:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>いそやま さやか</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アスリートに必要なのは、スポーツマンシップ！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sk6.jp/?p=1293</guid>
		<description><![CDATA[				
				&#160;&#160;磯山さやかです。先日閉会したバンクーバーオリンピックをはじめ、サッカーのワールドカップなど世界大会に沸く年！　国内でも、プロ野球はまもなく開幕を迎えますし、高校野球もセンバツがはじまります。スポーツ観戦が大好きな私にとって日々大興奮です！
				
				&#160;&#160;ところでいろいろなスポーツを観戦して思うのは、どの競技も“スポーツマンシップって見ていて気持ちいいな”ということ。特に私は、高校時代に野球部のマネージャーをしていたので選手たちの姿勢にも目がいきます。バッターボックスに入る時など、帽子を取りキビキビとした態度で挨拶をする球児たちに、思わず感動してしまうんです。
				
				&#160;&#160;ボートレースでも、競艇学校時代に「礼と節（礼儀と節度）」を厳しく教えられるのだそう。そこで身につけたレーサーとしてのマナーは、「ボートの準備や片付けは先輩後輩に関係なくみんなで行う」など、デビューしてからも活かされているようです。「お前やっとけ！」なんてことは許されないんですね。そこにもアスリートとしての清い精神が感じられます。
				
				&#160;&#160;普段はあまり“スポーツマンシップ”に縁のない私ですが、アスリートの取材に行く時は、服装などにかなり気を遣っています。特に野球の場合、ボールの色と同化してしまう白い服はタブー。グラウンドを荒らしてしまうヒールのある靴などもってのほかです。
				
				&#160;&#160;でもよく考えてみると、スポーツマンシップが何もスポーツ界だけの特別なものではないような気がします。服装のことも挨拶の仕方も、実は私たちに通じる常識的なこと。スポーツ観戦しながら気づかされた想いです！　
				
				次回3月22日アップ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				&nbsp;&nbsp;磯山さやかです。先日閉会したバンクーバーオリンピックをはじめ、サッカーのワールドカップなど世界大会に沸く年！　国内でも、プロ野球はまもなく開幕を迎えますし、高校野球もセンバツがはじまります。スポーツ観戦が大好きな私にとって日々大興奮です！<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;ところでいろいろなスポーツを観戦して思うのは、どの競技も“スポーツマンシップって見ていて気持ちいいな”ということ。特に私は、高校時代に野球部のマネージャーをしていたので選手たちの姿勢にも目がいきます。バッターボックスに入る時など、帽子を取りキビキビとした態度で挨拶をする球児たちに、思わず感動してしまうんです。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;ボートレースでも、競艇学校時代に「礼と節（礼儀と節度）」を厳しく教えられるのだそう。そこで身につけたレーサーとしてのマナーは、「ボートの準備や片付けは先輩後輩に関係なくみんなで行う」など、デビューしてからも活かされているようです。「お前やっとけ！」なんてことは許されないんですね。そこにもアスリートとしての清い精神が感じられます。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;普段はあまり“スポーツマンシップ”に縁のない私ですが、アスリートの取材に行く時は、服装などにかなり気を遣っています。特に野球の場合、ボールの色と同化してしまう白い服はタブー。グラウンドを荒らしてしまうヒールのある靴などもってのほかです。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;でもよく考えてみると、スポーツマンシップが何もスポーツ界だけの特別なものではないような気がします。服装のことも挨拶の仕方も、実は私たちに通じる常識的なこと。スポーツ観戦しながら気づかされた想いです！　<br />
				<br />
				次回3月22日アップ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sk6.jp/archives/isoyama/1293/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>さやかにも「礼と節」を！？</title>
		<link>http://www.sk6.jp/archives/tashiro/1291/</link>
		<comments>http://www.sk6.jp/archives/tashiro/1291/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:54:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たしろ さやか</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アスリートに必要なのは、スポーツマンシップ！]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				&#160;&#160;こんにちわっしょぉーい！ ずっとケガをしていたアキレス腱が治って、やっとフットサルの試合に出られるようになったよ。これからどんどん活躍していくから、みんな応援してね。
				
				&#160;&#160;そんなフットサルでは、両チームとも勝ちたいから、ついつい熱くなっちゃうときがあるんだ。でも、さやかはいつも正々堂々。しかも、ゲームが終わったら恨みっこなし。やっぱりスポーツマンシップは大切だからね。
				
				&#160;&#160;ボートレースでは、そんなスポーツマンシップを特に重んじているんだよ。レース期間中、ボートの準備や片付けは、レーサーがみんなでやるんだ。水上ではライバルだけど、陸にあがったときは仲間。なんか素敵だよね。
				
				&#160;&#160;確かなスポーツマンシップを身に付けたレーサーを育てるために、競艇学校でも「礼と節（礼儀と節度）」を厳しく教えているんだって。プロのアスリートである前に、しっかりとした人間であるべき。そんな考えがレーサーに浸透するボートレースって、すごいよね。
				
				&#160;&#160;さやかは、雰囲気づくりのために、いつもスタッフの方とざっくばらんに話して、距離を縮めるようにしているんだ。でも、そのとき気をつけるのが「礼と節」。わきまえるところはわきまえて、たくさんのスタッフの方達ともっといい仕事をしていきたいな。
				&#160;&#160;次回は3月22日だよ。じゃばね！！	
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				&nbsp;&nbsp;こんにちわっしょぉーい！ ずっとケガをしていたアキレス腱が治って、やっとフットサルの試合に出られるようになったよ。これからどんどん活躍していくから、みんな応援してね。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;そんなフットサルでは、両チームとも勝ちたいから、ついつい熱くなっちゃうときがあるんだ。でも、さやかはいつも正々堂々。しかも、ゲームが終わったら恨みっこなし。やっぱりスポーツマンシップは大切だからね。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;ボートレースでは、そんなスポーツマンシップを特に重んじているんだよ。レース期間中、ボートの準備や片付けは、レーサーがみんなでやるんだ。水上ではライバルだけど、陸にあがったときは仲間。なんか素敵だよね。<br />
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				&nbsp;&nbsp;確かなスポーツマンシップを身に付けたレーサーを育てるために、競艇学校でも「礼と節（礼儀と節度）」を厳しく教えているんだって。プロのアスリートである前に、しっかりとした人間であるべき。そんな考えがレーサーに浸透するボートレースって、すごいよね。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;さやかは、雰囲気づくりのために、いつもスタッフの方とざっくばらんに話して、距離を縮めるようにしているんだ。でも、そのとき気をつけるのが「礼と節」。わきまえるところはわきまえて、たくさんのスタッフの方達ともっといい仕事をしていきたいな。<br />
				&nbsp;&nbsp;次回は3月22日だよ。じゃばね！！	</p>
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		<title>スポーツマンシップは大人のマナー</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 23:11:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[こんにちは、堀越のりです。先日、番組で共演した後輩のタレントさんが、私の控え室に「今日はよろしくお願いします」とあいさつに来てくれたんです。うれしかったのと同時に、「先輩という立場になったんだなぁ」と思わされました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>
				<div id="attachment_1284" class="wp-caption alignright" style="width: 280px"><a href="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/02/horikoshi_t_11.jpg"><img src="http://www.sk6.jp/wp-content/uploads/2010/02/horikoshi_t_11.jpg" alt="陸にあがったら、みんな仲間であるボートレース！" title="horikoshi_t_11" width="270" height="168" class="size-full wp-image-1284" /></a><p class="wp-caption-text">陸にあがったら、みんな仲間であるボートレース！</p></div>&nbsp;&nbsp;こんにちは、堀越のりです。先日、番組で共演した後輩のタレントさんが、私の控え室に「今日はよろしくお願いします」とあいさつに来てくれたんです。うれしかったのと同時に、「先輩という立場になったんだなぁ」と思わされました。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;私たちの仕事では、先輩と共演する時、控え室へあいさつに行くといった習慣がありますが、スポーツの世界では競技によってマナーの違いがあるようです。たとえば、紳士淑女のスポーツといわれるゴルフの場合、“襟付きのシャツを着用する”というのは誰もが知るところ。またフィギュアスケートでは、肌の露出を控えるために肌色のタイツを履くのだそうです。<br />
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				&nbsp;&nbsp;ボートレースには、ボートの出走準備や片付けなどを全員で行うというマナーがあります。先輩だから、後輩だから、という考えは通用しないんですね。それは、ボートレースが「礼と節（礼儀と節度）」の教えを重んじているから。技術の前に人としての立ち振る舞いを、競艇学校ではしっかり教育されるようです。　<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;「やまと競艇学校」にうかがった時にそれを実感しました。私とすれ違う瞬間、その場に足をそろえて立つと、帽子を取って大きな声であいさつ。スポーツマンらしいキビキビとした姿に、非常に気持ちのいいものを感じた思い出があります。<br />
				<br />
				&nbsp;&nbsp;どの競技にも“ルール”ではない“マナー”がありますが、スポーツマンシップは大人のマナーに通じるものがあると思います。人に気持ちの良い印象を与えられように、私も心がけないといけませんね。<br />
				&nbsp;&nbsp;次回は３月15日です。どうぞお楽しみに。</p>
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